Unity2Dでタップで飛ぶゲームを作る④障害物に当たり判定をつける

2017年7月16日Unity

前回にて壁ブロックが自動生成され向かってくるところまでつくりました。

しかし、このままでは鳥とブロックが当たっても何も起こりません。

今回は障害物に当たり判定をつけていきます。

①鳥にBox Collider 2D をアタッチする。

Edit Colliderで形を調節してみてください。

 

②ブロックのPrehubにBox Collider 2D をアタッチする。

 

③鳥のRigidbody2Dの設定でConstraintsのFreeezeRotationにチェックを入れる。

これでくるくる回らないようになります。

 

これでプレイしてみてください。

あたると後ろに持っていかれる筈です。

 

いい感じですね。

 

今回はここまでです。

 

 

 

Unity

Posted by Yuya